しょなのかしゅうのうそなえ 

人の死後49日の間を仏教では中陰の期間といい、ご遺族が7日ごとに追善供養をすれば故人様もその功徳をうけるとされております。七廻り目の四九日に満中陰となり、忌が明けて、故人様は成仏されて極楽浄土での安楽な仏様と成られると言われております。

葬儀当日に執り行う初七日法要から、満中陰までの七日毎の法要に際して、心安らかなる旅立ちとさせていただく御供え(法要蝋燭7本・アロマ虹彩香・虹線香49本・献茶花・アロマ線香)を総桐白木箱に納めさせて戴いております。

初七日修納供-仏衣・佛衣の京都法繊

※実物と多少色のイメージが異なります。ご了承くださいませ。

初七日修納供

御供

《初七日法要から、満中陰までの七日毎の法要に》

見た目にも美しく、安らぎのあるアロマの香りのお線香、蝋燭のセットです。

初七日修納供-仏衣・佛衣の京都法繊
初七日修納供-仏衣・佛衣の京都法繊

<初七日修納供セット内容>

・法要蝋燭  アロマ虹彩香
(7日ごとの法要の際にご点灯下さい。虹線香は馥郁たる線香です。法要蝋燭と共に毎日一本ずつ、右端の虹色から順にお供えください。)

・虹線香 49本
(香は食香ともよばれ、御霊の食物と言われております。)

・花ポプリ
(祭壇にお飾り下さい。)

・夢の夢 アロマ線香
(ご遺族様の心が少し安らぎます様、お祈り申し上げます。)

TEL.06-6374-8792  FAX.06-6374-6379

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